こんにちは。
マルコです。


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竹野内はしばらくすると

竹野内 「じゃあやりづらいだろうし俺は帰るから好きなだけ飲み食いしてってねw」

そう言い残して先に店を去りました。

なんて素敵な社長…。




その後は楽しいお酒の席でした。



帰宅し、しばらくすると携帯がなりました。







竹野内さんでした。
(出会ってからずっとさん付けなので、呼び捨て違和感ありまくりで今更ですが心の声も竹野内さんにしますね。え?どうでもいいって?)




前に番号は交換したけど、かかってくるのは初めてでした。




マルコ 「はい」

竹野内 「マルコちゃん?竹野内だけど」

マルコ 「はい!今日はごちそうさまでした!」

竹野内 「いえいえw」

マルコ 「珍しいですね!電話なんて」



初めての電話で少し緊張しています。




竹野内 「たいした話じゃないんだけど…」




竹野内さんはとても言いにくそうにしていた。



竹野内 「俺が紹介しといてなんだけどさ、Takaは〜…いい奴なんだけど…マルコちゃんにはもったいないなと思って」



マルコ 「はぁ…」


竹野内 「うん、もっといい男いるよ!とりあえずあいつはやめとこうwいい奴だけど、今日見てたらなんか違うなーと思っちゃったw」



マルコ 「……ふふw」



竹野内 「マルコちゃん?」



マルコ 「あははw大丈夫ですwわたしとTaka、本気でただの友達です!友達でしかないです!」



竹野内 「そうなの?」



マルコ 「はい!わたしだけじゃなく、Takaもそうですよw見ててなんか違うなーって思って当然ですw」



竹野内 「なーんだwまぁ、それならいいやwごめんね、夜中に」









竹野内さんは、今日のわたしとTakaの様子を見て心配をしてくれたようでした。

自分が紹介したから責任感じてるんでしょうね。





竹野内 「マルコちゃんにはもうちょいいい男じゃないとねw」


マルコ 「そうですよ!竹野内さんレベルじゃないとw」


竹野内 「はははw」


出ました。
鉄板スルー技、HAHAHA。



竹野内 「俺なんかよりよっぽどいい男見つけないと」


マルコ 「無理ですよーーーーw竹野内さんレベルは出会うのすら難しいです…」






そんないつも通りの会話をして電話は終わりました。








この電話を境に、今までノッポからしか誘われなかった飲み会に、竹野内さんからもお誘いの電話がくるようになりました。




おまけ

ノッポは有吉を185センチにした感じです。
絶妙にアンバランス。
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